ダイエットにも使える!今日からご飯は”ワンプレート”でおしゃれに♡

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お家でも挑戦したいワンプレートごはん!

ご飯を作るときに、1つのお皿にまとめる”ワンプレートご飯”。カフェなどでは定番になってきていて、自宅でもできるからと挑戦する人も増えてきました。でも、「なんだかうまくいかない」なんてことありませんか?載せているものが同じでも、なんだかオシャレに見えない!

 

もしかしたら、コツ抑えられてないからかも!コツを抑えられたら、まるでカフェみたいなご飯に!さらに、ワンプレートご飯には、ダイエット効果もあるので、美味しく食べながら、ダイエットができちゃう♡

 

ワンプレートご飯のコツは3つ!

1:無地のちょっと大きめのお皿を使う

柄のあるお皿よりも、無地のちょっと大きめのお皿を使うのがコツの1つ。初心者向けに白い無地のお皿なら料理の色合いを邪魔したり、気にしなくていいので、気軽に盛り付けられるので、オススメ。

 

木のお皿や、色付きの無地のものであれば、同じように食材の色を引き立てるのが上手なので、簡単にスタイリッシュに盛り付けられます。

 

小さなお皿だと、バイキングなどの時のようになってしまい、小さなお皿にぎゅうぎゅうに乗せてしまうことになり、見た目も美しくありません。綺麗に盛り付けるには、ある程度の余白が必要です。

 

 

2:横にひろげずに高さをだす

彩りや余白と並んで、盛り付けで大切なのが立体感。基本は、「手前を低く、奥を高く」です。平たい似たような大きさのものが多い場合は、ココットや小鉢などを使うのもオススメ。

 

ご飯は山なりになるように、サラダは少しだけ少なめに、メインディッシュはご飯の横などに。そうすると綺麗に盛り付けられます。高低差を出すことで、全体のバランスよく見え、量も多く見えるのです。

 

平置きだと、どうしてもバランスが悪くなりがちなので、高さを演出しましょう。

 

 

3:赤・黄・緑で彩りは完璧!

ワンプレートだけではなく、食事や料理では、彩りが大切です。栄養の色、とも言われますが基本の「赤・黄・緑」がひとつのプレートに入っていると、それだけで見た目の印象が綺麗になります。

 

コントラストが映えて、食欲もアップ。目からの情報も、食事の際は大切で、味を左右する大きな部分です。ただ、全ての色味を調理!となると時間も手間もかかり過ぎてしまい、作るのすら面倒に。黄色のゆで卵、緑のレタスやキャベツ、赤はトマトなど、サラダに取り入れることで美しく、美味しく、見せることができます。

 

そうすることで、野菜もバランスよく取れるので、食事の栄養面でも◎

 

 



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