話せるようになりたい1位は英語!筆者が教える重要ポイントは?

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海外の人に触れる機会も増えてきたしそろそろ話したくない?

海外から日本に来る旅行客は年々増えていて、街中を歩いていても外国の人とすれ違ったり、道を聞かれる機会は増えました。海外旅行も気軽に行けるので、行く人も多いのでは?そこでぶつかる言葉の壁。毎回日本に帰って来て「英語頑張ろう」と思いつつ挫折、なんてことも。

 

「勉強しようとは思うけど、どうしたらいいの?」「勉強してるのに全然話せない」

嫌になってなってしまって投げ出すまえに、外国語を喋る筆者が、勉強のポイントをご紹介します。

 

外国語を話す、筆者が教える英語を話せるようになる勉強ポイント4選

①本でも歌詞でも看板でも声に出して読む

教科書や本を声に出して音読するといい、と言うのは聞いたことがある人も多いかもしれません。もちろん基礎などは大事ですが、口に出し話すことで、頭のん中に入りやすく覚えやすくなります。また、耳が英語に慣れるので、聞き取るのがスムーズになります。

 

また、CDなどの後に続いて読むと「何となく自分の発音が違う」と言うのがわかります。真似することが大切◎。自分が口にすることで、耳が慣れ、聞き取りの力もアップするので、検定などの試験にもオススメします。

 

 

②日常の独り言は英語でなんて言うか知ってる?

一人ぐらしの人もそうでない人も、時々独り言って言うことがあるのでは?

 

「あれ?どこだっけ?」「今日のお昼何にしようかな」なんて気軽な独り言は日常茶飯事。このいつも言っている独り言を、英語で言ってみましょう。そうするとわからない単語や、日常生活で使っているものの英語を知らないことに気づきます。

 

そうすると、その独り言を言えないので、「なんて言うんだっけ?」と調べるきっかけんになり、毎日触れるものからどんどんと覚えていきますし、独り言として話すことで、英語脳のスイッチも入ります。

 

自分が普段から使っているもの、やっていること、英語で言えますか?

 

 



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