これってただのわがまま?”可愛いわがまま”に変換する方法♡

Loading♡お気に入り



スポンサーリンク

よくある”可愛いわがまま”っていったいどこまで?

雑誌や、友人の話にもよく出てくる、「可愛いわがまま」でも、「可愛いわがまま」って結局、どこまで?どれはわがままでどれはわがままじゃないの?一体なにが違うの?なんて思ってしまうことありませんか?

 

「雑誌などで言ってるのは、この人だからの話だし…」「もしかしたら、自分の彼はこれすら、自己中だと思うかも?」なんて不安になる人も。今回はだいたいほとんどの男性に共通だった「可愛いわがまま」に思える方法についてご紹介。

 

自分の意見はやんわり伝える。「〜じゃなきゃ嫌だ!」じゃなく「〜がいいなあ」

「〜じゃないと嫌!」と言われたら、女性も、彼氏だったとしてもちょっといらっとしてしてこともありますよね。それは彼氏の立場も同じ。もちろん、たまにはそうやって、しっかりと発言をして、伝えることは大切ですが、繰り返しすぎてしまうと、「わがまますぎ!」と取られかねません。

 

例えば、「AとBどっちがいい?」と聞かれた時に、「Aじゃなきゃやだ!」よりも「Aがいいなあ」と語尾を柔らかくすることで、印象がガラリと変わります。女性と男性では、価値観が違うので、考えが違うのは当たりまえです。

 

 

一例ですが、並んでまで食べたいパンケーキ、彼は「別のお店でよくない?」と言っていても、「ここじゃなきゃやだ!」と言われるよりも、「ここのがいいなあ」と柔らかくすることで、「そっか、もう少し並んでみようかな」という気持ちに、なるのだとか。

 

彼女としては、そんなにわがままと思っていなくても、言い方だけで「ただのわがまま」と取られることもあるので、言い方はかなり大切です。

 

あれもこれもじゃなくて、「ちょっとだけおねだり」がコツ

付き合う長さが長ければ長いほど、また、付き合ってすぐでも、お願いしたいことや、自分の希望を叶えたいタイミングもあるはず。そんな時は「やって!」「こうして!」ではなく、「こうしてほしいなあ」「こうしてくれたらいいなあ」と、ちょっとおねだりをする感じで頼んで見てください。

 

男性は、縛られることを嫌う人が多く、”強制”をされることを嫌います。なので「ああして!」「こうして!」と言われてしまうと、いくら可愛いお願いだとしても、ちょっと嫌な気分になってしまいます。

 

”可愛いおねだり”をすることで、彼も「そんな風にお願いされたらやらないわけいかないな」と思うんだとか。なので、「こうしてもらう」ではなく、「おねだりする」をうまくできるようになるといいかも♡

 

 



スポンサーリンク