サンダルの季節直前!すぐに始めたいフットケア方法とは?!

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素足、出しても恥ずかしくない?

桜の季節が終わったら、ショップにはオシャレで可愛い、色とりどりのサンダルが並び始めました。

素足にサンダルのオシャレが楽しめる季節の到来です!

 

でも、寒かった間に見えないからと、お手入れを疎かにしていませんでしたか?

荒れたつま先やガサガサ踵では、折角のオシャレなサンダルコーデも台無しです。

 

今からでも間に合うフットケア方法にチャレンジして、すべすべの素足になりましょう!

 

 

お家で始めるフットケア・爪先編

オープントゥのサンダルやミュールを綺麗に履きこなすなら、つま先も綺麗にして、ペディキュアの映えるつま先にしましょう。

 

足の爪のケアをすれば、爪が大きくなり、ペディキュアの似合うつま先になりますよ!

 

 

フットバスで皮膚を柔らかく

最初に、フットバス、または両足の入る洗面器などにお湯をはりましょう。温度は36度~38度の少しぬるめのお湯が良いです。

 

液体ソープ(ボディソープで加)を1~2滴入れて軽くかき混ぜたら、両足を10分~15分程入れましょう。これくらいで足の皮膚が柔らかくなってくれます。

 

 

足の爪を綺麗に!

 

水分をタオルで拭き取ったら、消毒用のエタノール(市販の消毒薬でもOK)をコットンなどに染み込ませて手を綺麗にしたら、足の指先にも噴きかけて消毒します。

 

ネイルケアで使うメタルプッシャーか、オレンジスティック(100均のネイルコナーに売っています。)にコットンを巻きつけたものを水で湿らせて、爪の周りのキューティクルをプッシュアップします。無理に押し上げず、傷がつかないように、そっと丁寧に押し上げましょう。

 

プッシュアップして出てきた白いカス(ルースキューティクルといいます。)を、湿らせたガーゼを手の親指に巻いて、爪の上をクルクルするようにして取り除きましょう。

 

同時に爪の表面の汚れも落ち、臭いの原因も落とせますよ。キューティクルニッパーがある場合は丁寧に切り取ってください。でも、殆どガーゼでルースキューティクルは取り除けます。

 

 

爪の形を整える

爪の長さ、形を整える時はエメリーボード(爪やすり)を使いましょう。爪切りですと、爪に負担がかかってしまい、深爪や巻き爪の原因になってしまいます。

 

長さは、足の指より長くならない程度がベストです。まず、まっすぐになるようにやすりで長さを整えたら、両端の角を少しだけ削るようにしましょう。

 

両端をあまり削ってしまうと、これもまた巻き爪などの原因になってしまうので気を付けてくださいね!

 

最後に、スポンジバッファー(爪やすりの表面が細かいものです。100均では「爪磨き」として売っています。)で、爪の表面を磨いて滑らかにして艶を出し、お湯で洗い流しましょう。

 

 

 

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